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ミックスマスタープレイ
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ぼうけんのしょ第1章「ミックスマスターとの出会い」
この物語はある男が世界のミックスマスターの世界を制覇するまでの物語である。

青春をかけミックスマスターと共に成長してきた男の生き様をここに記す。



第1章「ミックスマスターとの出会い」

わたしがミックスマスターを始めたのは今から12年前、小学校5年生の時で有料サービスが無料化になり間もない頃でした。

ミックスマスターを始める前はゲームのセーブデータを改造する「プロアクションリプレイ」というものを製造している会社が運営していた「アクションネット」通称ANという仮想チャット空間に入り浸っておりました。当時はインターネットで見ず知らずの人とチャットでお喋りする事が楽しくて仕方有りませんでした。

そのANというのは異常なほどに新参者に厳しく、初めて見る奴がログインしようものならその場に居る全員で煽り倒すのが日常になっておりました。かくいう私も洗礼を受け、基地外認定を受けていたことはあまりにも鮮烈な思い出です。

私は「なんやこいつら」と思いながらも古参プレイヤーへ媚びへつらい、インターネットに関する様々なことを教えてもらいつつインターネットの闇を垣間見ることが出来ました。

当時はホームページ作成やflash動画の作成、ブラクラの作成に精を出しておりました。当時小学校5年生です。

そんな日々が続き、私は「元気な男の子」というハンドルネームの人物と出会うことになります。この人物こそが私をミックスマスターに誘ってくれた人物であり、様々なことを教えてくれた人物であります。ミックスマスターをプレイしてからはのめり込むまでそう時間はかかりませんでした。この男から借りたマッドテラー、まめつの、クロウベルの92神装備一式は未だに返していません。腕輪とか1箇所Nで42億してた頃ですね。

その後元気な男の子のフレンドで同じアクションネット繋がりである「鋼瞬」という男と出会うことになります。この男からはシンクロシステムの概念、パヤパヤとアムの作り方を教えて貰い、その日から私はパヤパヤ職人に転職することになります。パヤパヤを作っては売り、稼いだ金をシンクロアップで散財させる毎日。シンクロアップは当時800万、パヤパヤの売値が800万であった為、中々その日からシンクロも完成せず、金もたまりませんでした。
ちなみに露店の看板名は「☆パヤパヤ屋さん☆優しい人買って」でした。
さらに借りたスノウ、マッドテイルは間違ってスターバードにしちゃいました。ごめんなさい。ショックでご飯が喉を通らなくなって、しばらくログインする気も起きませんでした。


しばらく経った後、私は初めてギルドに所属することになります。

第1章 〜完〜

来週も絶対見てくれよなァ!
次回、第2章「ミックスマスターとは何か」
デュエルスタンバイ!!


※気が向いたら続きます。仕事中の信号待ちの間を使って書き溜めました。
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20170129AU攻城戦
城とったです


上記は城取った後の集合写真です。

1人しか居ないのは終了後に撮るのを忘れていたためです。

ギルチャで呼びかけるのも面倒だったので1人で撮りました。

2017 01 29 AU攻城戦


動画撮るの忘れていたので本日は動画無しです。

その為、下記攻城戦解説になります。

開幕

こちら戦力 いつもより多め10人くらい?

相手戦力 17人くらい?

絶望的な状況で攻め側リスポまで攻められていました。


途中経過は書くのが面倒なので割愛します。


開始40分を過ぎた頃、一度集合し正面突破を狙います。

儀式中にシールドをかけ続け、攻撃も耐え続けるという脳筋儀式を行い

メイト戦をしていた人たちの活躍もあり奪取に成功します。

全体チャットは日本人による罵詈雑言で溢れていました。


おわり
ミックスマスターAU 2017年1月15日攻城戦動画



僕はミックスマスターAUで生きています。みっくすますたーはやっぱり神ゲーです。ぼくらの青春です。

ミックスマスターAUWiki
日本vsブラジル連合


時は戦国、8月31日、ミックスマスターブラジル ドラコサーバーにてギルド戦があった。

ギルド戦といえども内容は日本vsブラジル連合のようなものだった。

この戦いに7人の侍が名乗りを上げた。これは日本の力を誇示するチャンスなのであった。

俺氏、朝帰り。スカイプチャットをみてギルド戦なるものがあると知り、すぐ様準備に入る。だがルールは知らない。

メガロケラス二体、ディブルイに323ガードタリズマンをつける。アイテム欄を全てシナンスーパージールに変える。勝つためならと、あらゆる手段を尽くした。この間およそ10分である。

ついに決戦の時が来た。此方の戦力、わずか7名に対し敵の戦力は30超。スカイプチャットに戦慄が走る。だが恐れは無い。

なぜなら日本最強の俺氏が日本側にいるからだ。
前情報で下段無し、マスター狙いは禁止と伝えられていた。

しかし、高度な情報戦はすでに始まっていたのであった。
開始直後、マスターが攻撃されたのであった。0.1秒のラグがあるブラジルは一瞬の判断ミスが命取り。俺氏はすんでの所で危機を回避した。

だが俺氏のワープ先はなぜか敵陣ど真ん中。即死しかねない状況。シェルしつつ味方の元へ向かった。

辿り着いたのはいいがすでに何人かやられた模様。3人が消えていた。
絶望的な状況。
だが…勝つ!
そのために俺達は!pkをしてきた!

一人、また一人葬っていった。気づけばそこには味方しか残っていなかった。

開始5分である。




やっぱり俺氏強すぎやな



おわり
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